2012年2月6日月曜日

さんざんな日はブログに限る

な~んかツイてないなっていう日。

悪いことが続くな~っていう日。あるよね。

もうイヤなことばっかりでいやんなっちゃう。


そんな日はブログでも書いて気を晴らすに限るのではなかろうか?

そんなことに思い至った今日。

名古屋 中区 ネットカフェからの帰り道、駅の階段ですっころんで、めちゃ恥ずかしい思いして、家に帰って気を紛らわそうと冷蔵庫からいつから入れてたかわからないパプリカをだして料理したら見事にお腹を壊した。

コレは自分が悪いんだけどちょっとやばいかも。

さっきから数分置きでトイレを占領してしまっている。
すまない、家族の皆様。


でもさ、お腹痛いときってさっさとトイレ行けばいいのになんかずっと我慢してやろう、みたいに思うときってあるよね?

ギリギリの緊張感を楽しむ感じというか、ね。

まあ、下世話な話はさておき、イヤなことがあった日ってどうやって気分転換しようかちょっと迷うわけです。


うまいものを食べる、ひたすら寝る、ゲームをする、とか人によっていろいろなんだろうけど自分はちょっとうまい気分転換ができなくてどうしようとおもってブログはどうかと思ったのです。

イヤなことがあった日。
誰かにこの悲しさをわかってほしいそんな時、ブログを書いてみる。

それでどこかのだれかが自分の気持ちをわかってくれる。

そんなふうに思うとちょっと気が楽になるような気がします。


おお、そう思うと腹痛がやわらいだ気がするぞ。

もしかしてコレを見てくれた人がお腹痛くなったりするんだろうか?

そんなことになったら呪いのブログになってしまう。


でもせっかくブログを始めたのにイヤなことばっかり書いてたらネガティブすぎてイヤかも。

いいことも伝えられるようにしよう。

あれ?そうするとブログの趣旨からはずれちゃうか。



でもせっかくのブログだから一喜一憂を伝えられるようなのにしたいよね。

・・・ぐっ、お腹がいたくなってきたので今日はこの辺で。